■標津町の滝 KITANOTAKI.NET
【古多糠川の滝】こたぬかがわのたき
標津町・古多糠川
古多糠川の滝
北海道開拓の先駆者[松浦武四郎]が記録した古い文献[東西蝦夷山川地理取調日誌]の中に、標津町の古多糠川に2つ滝があるという記述が残る。

一つは海岸の崖にある小さな滝。もう一つは古多糠川支流の水源にあるとのこと。地図には[古多糠(こたぬか)]の地域があるが、周辺に滝マークはない。また、多数の支流に分岐している沢のため、どこの水源なのかも不明だ。実際の位置やその他の情報がなく、確認のレポートもない。

ひとまず、本サイトでは「この地域に滝が2つある」という情報のみを一ページにまとめて掲載しておく。地図も沢付近のみを掲載。
落 差 瀑 形 看 板 駐車場 展望所 難易度 距 離
なし
調査中
古多糠川の滝